「最小の時間で最大のネットワークを」Tokyo Startup Dating 10th Edition
1月18日「Tokyo Startup Dating 10th Edition」がLIFULL Tableにて開催。ユニコーンファーム代表・田所雅之氏が始めた本イベントにアドライトも第8回目より共催として参加。「最小の時間で最大のネットワークを構築する場」として盛り上がりを見せた。
1月18日「Tokyo Startup Dating 10th Edition」がLIFULL Tableにて開催。ユニコーンファーム代表・田所雅之氏が始めた本イベントにアドライトも第8回目より共催として参加。「最小の時間で最大のネットワークを構築する場」として盛り上がりを見せた。
2014年、政府とNAVERのNPOのスタートアップコミュニティとして始まった「Startup Alliance」。同施設の目的や役割のほか、韓国の財閥や大企業を中心に起きているオープンイノベーション事情についてお話を伺った。
1月13日、安倍首相も訪問したとこで話題沸騰のエストニア。過去、addlight journalで取り上げた記事を一挙にご紹介!投票、納税、契約書の署名など約300以上の業務に利用できるという国民IDカード「Digital-ID」からエストニア発・Skype、FunderBeamまで
1年前、「2017年の展望(国内スタートアップ、東アジアスタートアップ、オープンイノベーション)」をしたためました。概ね予想に近しいかたちで推移していることに気をよくし(笑)、今年は国内の動きに絞った形で5つ予想してみました。
働き方改革が叫ばれて久しい。大手企業がこぞってRPA(Robotic Process Automation)を導入しているのは、機械学習やソフトウェアロボットの先端技術を最大限に活用することで、定型的な人的作業の自動化による業務効率化や生産性向上が見込めるといわれているからだ。
クラウドファンディングとブロックチェーン技術を結びつけ、さらに資金の流動性も高めた新たなスタートアップ投資の世界を切り開こうとしている企業、FunderBeamに焦点をあててみました。
マレーシアのグローバルイノベーション創造センター・MaGICに焦点をあて、アクセラレータープログラムのありかたを問う(全2回)。後編は、MaGIC プログラムマネジャー・タヌージャ ラジャ氏にインタビュー。そこから見えてきた課題とは。
「仮想通貨をいつでもどこでも使えるようにする」を掲げる、FinTech領域のスタートアップ「TenX(シンガポール)」の共同創立者・CPO ポール・キティウォンサンソーン氏にインタビュー。仮想通貨、ICO、ブロックチェーン上における資産について語ってもらいました。
マレーシアのグローバルイノベーション創造センター「Malaysian Global Innovation & Creatibity Centre(以下、MaGIC)」に焦点をあて、アクセラレータープログラムのありかたを問う(全2回)。
新規参入が相次いでいる “ライドシェア”の中でも中国発の最大手「Mobike」を中国展開時、日本展開時それぞれビジネスモデル・キャンバスのフレームを使って解説します。